龍馬伝、第26回を視た。

ここのところ、武市半平太をひっぱり過ぎ。
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もとより岩崎弥太郎の視点が今回のドラマのキーであるとは知ってます、しかし、弥太郎と龍馬の双方に目をくばったつもりが冗漫になったように思う。
第21回で半平太が囚われの身になってから今回で6話というのは、ちょっと長いよな。
龍馬が維新のトップステージに出て、活躍したのはわずか3年あるいは5年であったという。
今日のドラマはおよそ1864年のことである。
・・・京都・近江屋の1867年まであと3年なのだ。
これからの展開の期待したい。
それでは、また来週もテレビの前でお会いしましょう。

あッ!来週は選挙があるので放送時間が変更して、午後7時10分からです!お気をつけください!

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この記事へのコメント

まるこ
2010年07月05日 21:32
泣いたよ・゚・(ノД`)
大好きな福山雅治の演技に対してじゃないのが残念だけど(笑)
岩崎家の皆さんと坂本家の皆さんに泣けた。

ピンポイント以蔵の不敵な笑みもよかった。
来週の予告も。

次回は見逃せないねー。
けんた
2010年07月05日 22:55
>まるこさん
岩崎家の母、どしんと腹のすわったセリフは良かった。
坂本家のあたたかさは、幸薄いわしには心にしみる光景ですな。
来週はいろんなことに決着がつきそうですね。
来週もぜひ!そして、放送時間をおまちがえなく!

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