龍馬伝、第36回を視た。

あの寺田屋事件だった。
今回は、龍馬にとって終生の友となる三吉慎蔵・筧利夫にスポットがあたっていた。
史実においても、彼は龍馬の遺言に従ってお龍に伝えるべきことを伝え、長州の実家で面倒を見たのち、土佐へ送りとどけているのである。
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とまあ、そーゆーわけの今夜であった。
お龍・真木よう子さんはちょっと芝居を抑えすぎたのか、お登勢の言う「龍馬はんが好きで好きで、」が感じられない気がする。
しかし、来週は日本初の新婚旅行で九州へ、である。龍馬とふたり、どんな芝居を見せてくれるのか楽しみである。

それではまたテレビの前で、お会いしましょう。

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